【売ってくれない代理店を作ってしまわないために】

代理店展開で一番多い失敗は「売れない代理店を作ってしまう」ということです。
社長からの指示で代理店を募集して半年かけて200社契約することができたけれど、誰も売ってくれない、、、。責められるのはあなたですか?それとも社長さんですか?
仮にその200社が3回は営業したとしましょう。その後売ってくれていない訳ですから営業は失敗です。そうすると、200社×3回=600社の見込み客を潰してしまったことになります。
下手をすると「あそこの商品は売れないから代理店は辞めた」「あそこはやめた方がいいですよ」など、ブランドイメージを落とす噂を流されかねません。
せっかく代理店展開したのに、これでは意味がありません。半年活動した分を取り返そうとしても、沈みゆく船のようになかなか思うように進みません。
でも、ご安心ください。このような失敗をしないためのルールを知っておけば大丈夫です。
ルール1)
モデルとなる代理店像を作っておく
ルール2)
代理店候補と販売戦略を練る
ルール3)
初期研修でロールプレイングを行う
以上です。是非お試しください。もし失敗したくない、という場合は事前にご相談を。

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